早く着いたので会場となるホテルに入る前に大阪城を散策した
桜の枝が会場となるホテルに向かって伸びていた
大阪都が実現したら象徴的な存在になるであろう大阪城・天守閣大修理を終えて金色の鯱が燦然と輝く
雄大な石垣と堀
後土御門天皇の御代(明應5年10月)、本願寺第8世・蓮如上人の為の地を石山にとして一宇の坊舎を建てし、以後の石山本願なり
「南無阿弥陀仏」 蓮如上人真映謹寫とある
ここから雁木坂(長い石段雁木だった)を下ると梅園に出る青屋門:名の由来は戦国時代この地にあった大坂(石山)本願寺の寺内町が青屋町であった
市制100周年を記念して植樹された常緑樹の大木
青々と隆々と継栄(経営)発展を願う







