12月15日16:36分、宍道湖の夕暮れ
風は強く寒かった
松江に訪れ、感動した文人(ダブルクリックすれば全部見ることができます)白潟公園:松江湖畔公園のうちの一つ。幕末に松江の危機を救った玄丹おかよの胸像がある
松葉越しに見る宍道湖
青柳楼の解説
青柳楼の大燈籠
宍道湖に浮かぶ嫁ヶ島
青柳楼:松江の歓楽地として賑わった白潟天満宮天神裏で、代表的な料亭であった。高さ6mの大石燈籠
入り江の灯台の役目も果たしていた
その後、宍道湖の埋め立てにより取り残されていたが、松江開府350年祭にちなんで昭和33年現在の地に移設された侠女玄丹お加代が、後に芸妓として勤めていたのが青柳楼の隣にあった鳴玉楼だったことから、この石燈籠は「お加代燈籠」とも呼ばれている









