能登の「山と植林」11月23日朝、兄と畑へ出かけた 親父とお袋が丹精込めて育てた大根 葉も瑞々しくて美味しそうだ 国が植林の支援をしているという山に入った 道が付けられ伐採作業中であった 赤い杭が境界線 兄が境界線上にある松の木で領界を確認 子供の頃、親父が炭焼きをしていた場所 小学生の頃、木を運び、炭俵を担いだ 88歳の親父が昨年枝打ちをした杉 子供の頃この場所は畑だった。その後父が杉を植えた この杉林を親父が一人で枝打ちをした 小生は今でもできない。脱帽 子供の頃父母や兄弟で通った山道