9日、京都営業所での仕事を終え、京阪・中書島駅前にあるお好み焼き屋で一献傾けた
店の名前は忘れましたが、そこの女将さんの孫が小太郎(5歳位かな)といい、僕がかかってきた電話に出るため店外に出ていたら暫くして、なんと探しに来てくれたのだ。めっちゃ可愛いのだ。写真を載せれないのがホント残念
その代わりに2軒目に行った立ち飲み屋の「龍」だったかな。そこのお客さんが連れてきていたゴールデンレトリバーの「リョウ」を紹介させて頂きます
字は分かりませんが、勝手に「遼」と命名させていただきます
当店は、注文した商品はすべて現金と引き換えだから、支払い時にお金が足りないということは起きない店内も綺麗で入りやすい店なのか、まだ薄明るいうちから賑わっていた
暫くして、小学生の子供さんを連れた親子が、店先に犬を繋いでご来店
犬好きの同僚が相手をはじめたやがて同僚と入れ替わり、通りすがりの夫婦が相手をしだした
ソーセージを5本ほどあげてたかな
そのうち、ご婦人が馬乗りになり抱きついた頬ずりし愛撫し始めたが、嫌がらずサービスに応えていた。一声も吠えず、接客態度は人間さまも見習わないといけませんね
店に来るお客さんも常連なら、ご夫婦で散歩の途中に犬を可愛がるのも常連さん。人情味あふれる駅前横丁であった








