10月7日剱沢雪渓を下る
山岳会のボラティアの方でしょうか、雪渓がところどころ緩くなり危険個所があり、ロープで誘導していた
雪渓がひび割れている右側の岩壁を通ります。今回の最難所
岩が凍り付いているため、鎖やロープだけではなく、板が張りめぐらされていたり、梯子が取り付けられていた
岩を踏み外したら雪渓の下に潜り込んでしまい、救助のしょうがなくお陀仏となる雪渓の厚さは数メートルある
紅葉を楽しむ余裕はない
平蔵谷
八ッ峰が見えてきた
ボランティアのお兄さんがテントを張り案内をされていました
沢の両サイドは切り立った崖(南側)
北側
あの岩が落下したらひとたまりもない
マイナーピークの岩峰













