23日4:00起床し、お得意先の印刷会社のゴルフコンペに参加するため、6時前家を出発した
本日の会場は京滋バイパス笠取インターから10分位のところにある京都国際カントリークラブ
コース内にある最高峰「千頭岳」標高500m位だろうか
同組で回ったT・M氏が教えて下さった
山上には鉄塔が建ち、視界はあまり良くないらしい
午前中・IN18番パー4。クラブハウスに向かって打つフラットなホール。ティショットは5つ並ぶバンカーの先へ
残り80ヤードをピッチングで打つがダフッて50ヤード先へ、3打もチョロ、結局4オン2パットのダボとなる
典型的な山岳コースでしかも狭いが、そのかわり眺めがよい。晴れていれば京都市内や大阪市内が見渡せる
カートがなければプレーヤーはかなり減少することでしょう
コースはとにかく狭い。主催者側がOBと3パットに罰金を課していた。このホールも右崖に打ち込んでしまった
結局、OB8打、3パットが4Hあった。しっかり罰金を払わされた
上がりのOUT9番ホール、ティグランドの傍に秋色の草が魅せてくれた
ティショットは240ヤードラフへ。セカンド140ヤードを6番アイアンでハーフスイングするがグリーンオーバーし右ラフ斜面へ。3オン3パットのダボとなりました
同組で回る予定だったT氏は都合で不参加。
小生は23位で当日賞を受賞、若手経営者のK・A氏は28位、同じくT・M氏は31位であった
親睦と友好がはかれ有意義なコンペとなりました





