裏剱・魂の記は曽爾高原・俱留尊山の連載終了までブレイクします

10月16日曽爾高原・亀山峠から日本ボソへ向かう

曽爾高原の最高峰から亀山・長尾峠・後古光山・古光山の眺望

仲の良い医師夫妻





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樹林帯に入り日本ボソを目指す

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本会の青年グループ

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11:49日本ボソピーク980m

ピークの手前に料金所があり、ここで入山料500円を支払う。個人所有(○○林業とか言っていた)

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南側にイワシの口と呼ばれる断崖があった

危険なのであまりお勧めできない。降り口の崖で滑ったら下まで真っ逆さまに落ちてしまう

料金所の案内者に尋ねたら、今までに落ちたものはいないが、ザックを落したものはいるとか

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二本ボソの地名の由来は、昔、山頂に二本のホソの木があった。このホソの木は、巨木でこの山の目印とされていたことから、二本ボソと呼ぶようになった
俱留尊山頂きを望む
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青年K氏と俱留尊山。独身です、顔を観たい方はダブルクイックして下さい)
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ホソの木はブナ科で、昔は炭焼き用材として、今は、シイタケの原木として使われています

今は、その木はありません

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国立曽爾青少年自然の家前で集合写真

背景は右から、鎧岳・兜岳・国見山・住塚山・屏風岳山彦耀のブログ