裏剱・魂の記は曽爾高原・俱留尊山の連載終了までブレイクします
10月16日曽爾高原・亀山峠から日本ボソへ向かう
曽爾高原の最高峰から亀山・長尾峠・後古光山・古光山の眺望
仲の良い医師夫妻
樹林帯に入り日本ボソを目指す
本会の青年グループ
ピークの手前に料金所があり、ここで入山料500円を支払う。個人所有(○○林業とか言っていた)
南側にイワシの口と呼ばれる断崖があった
危険なのであまりお勧めできない。降り口の崖で滑ったら下まで真っ逆さまに落ちてしまう
料金所の案内者に尋ねたら、今までに落ちたものはいないが、ザックを落したものはいるとか
二本ボソの地名の由来は、昔、山頂に二本のホソの木があった。このホソの木は、巨木でこの山の目印とされていたことから、二本ボソと呼ぶようになった俱留尊山頂きを望む
青年K氏と俱留尊山。独身です、顔を観たい方はダブルクイックして下さい)
ホソの木はブナ科で、昔は炭焼き用材として、今は、シイタケの原木として使われています
今は、その木はありません
国立曽爾青少年自然の家前で集合写真








