すべての人が生涯を終える時に、自分が愛されていることに気づいてほしい
この夢を現実のものとするために、私は自らの一生を授けたのです・・・Erika
山で夢を見、現実の下界へ戻る元の姿は変わらないのに、雲がかかることで幻想的なものに変貌する
山は魂の故郷なのでしょう
この岩が崩れたらひとたまりもないです
内側を本気で覗き込んだという経験こそが、その人を美しく輝かせることになる気がしてならない
現実を受け入れ、一心に命を耀かせる花
肉体的な弱点でも、内面的なものでも、それを他人に気づかれまいと苦心するところから人間は醜くくなるのです
世の中には目に見えるものより、見えないものの方が多いような気がします
そんな中で、私たちに姿を見せてくれる花に感謝しなければ、との思いが募ります
カラー文字はErikaさんのブログより引用しています









