・4月~6月期GDP、実質0.3%減⇒年率換算▲1.3%(名目GDPでは▲1.4%)となり、3期連続のマイナス成長となった
要因は、GDPの60%を占める個人消費が0.1%減、非耐久消費財は節電などの影響で2.4%減少した
輸出も4.9%減となり大幅な落ち込みとなった
個人消費を中心に物価が持続的に下落するデフレ基調が続いている(日経)
・7月~9月期以降はプラス成長が確実視されている(読売)
・4月~6月期GDP、実質0.3%減⇒年率換算▲1.3%(名目GDPでは▲1.4%)となり、3期連続のマイナス成長となった
要因は、GDPの60%を占める個人消費が0.1%減、非耐久消費財は節電などの影響で2.4%減少した
輸出も4.9%減となり大幅な落ち込みとなった
個人消費を中心に物価が持続的に下落するデフレ基調が続いている(日経)
・7月~9月期以降はプラス成長が確実視されている(読売)