輪島の帰り千枚田に差し掛かるや、弧を描いた虹が二重に見えた
いつも見ている千枚田の風景だが、車を止めてシャッターを切った
携帯なので弧の全部を収めることは出来ませんでしたが、愛用のデジカメではほぼ収まりました
さらに凄いと思ったのは千枚田の田んぼの一部から始まり、終わりは高洲山の頂き付近でした

同乗していた父が、地獄の釜だと言っていました

詳細は帰宅してから掲載します
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