「今日出会う光を放つ宝石の言の葉のちから心をつかむ」・・・沙羅歌会入選作
冴えわたる月影をさけ君のため儚い想い恋歌を詠う」・・・沙羅さん折句(五月晴れ)
「ささやいたつぶやきひとつ消えなくてバスルームにて恋慕を流す」・・・沙羅さん折句から
信長軍と朝倉・浅井連合軍が対峙している時、七尾から長谷川等伯が妻子を敦賀に預け、この山越えをして比叡山に入り京の本法寺へと向かった
「さまざまにつながっている軌道から遥か昔の歴史をたどる」・・・沙羅さん折句より
この岩(アザラシ岩)の上が三国山
カタクリにしばし見惚れる
「さすらいの徒然なるままに希望の光(ひ)果てなむ山を連々と歩まん」・・・五月晴れ折句を詠ってみました








