下千本で詠んだ句
「しののめに下千本の初さくら匂うがごとき妖しき耀き」
字がかすれて読めません
30人(結果26人)を超える参加者が予定されていたので、目印になるようにと前日鯉幟を買い求めた
それでも所々で逸れるものが出た
遠くからでも目立ち、この日吉野山で話題となった
又あったなあ~、と声をかけられ、大活躍をしてくれた
「魂の欲しがるものを探してるそういうものか人生は」・・・沙羅「魂の呼び合う人を探しだすそういうものか恋愛は」・・・沙羅
若者は元気だ!肩車で坂道を登る
花よりダンゴ、売り場に殺到
魂を揺さぶるような歌を詠むそういうものか歌詠みとは」・・・沙羅
「愛しさの裏側にある憎しみにリボンをかけてみたい春の日」・・・沙羅









