25日、3名の先輩の長寿を祝う会があった
代表してF氏が「まだまだお三方には現役で頑張って頂きたい」と、お祝いの言葉を贈られました
乾杯の音頭を取られたH氏は、同郷の岡山県出身の平櫛田中は107歳まで元気で生涯を全うされた。喜寿を迎えられたTさんはあと30年あります
古希を迎えられたH氏は37歳あります
還暦のO氏は47歳あります
平櫛田中は38歳年下の女性に子供を産ませました
上原謙も30歳ほど年下の女性に出産させ、息子さんが私は恥ずかしい、と言われました
お三方もお元気で人生を楽しんで頂きたい、と音頭をとられました
喜寿を迎えられたT氏は、「曽野綾子氏の本を紹介しながら、80歳は重たい、くれない症候群にならないように注意したい。生きるのは誰の為、自分の為、孤独をかみしめていく。人生の中にビジネスの舟がある、皆で漕いで行きたい」と挨拶されました古希を迎えられたH氏は、「神様が仕事を残して下さったことに感謝している」、と感慨深くご挨拶されました
最後に、還暦を迎えられたO氏が、「人が集まり元気な経営を行う」、と抱負を語られました
締めのあいさつに立ったA氏は、「今日はお三方のお祝い用のネクタイを締めてきた。還暦の赤、古希と喜寿の紺色を・・・」と説明。お三方の素晴らしい面をご披露され、一本締めでお開きとなりました



