東日本大震災
天皇陛下のお言葉「苦難の日々を分かち合う」
「被災者のこれからの苦難の日々を、私たち皆が、様々な形で少しでも多く分かち合っていくことが大切であろうと思います」被災した人々が決して希望を捨てることなく、身体を大切に明日からの日々を生きぬいてくれるよう、また、国民一人ひとりが、被災した各地域の上にこれからも長く心を寄せ、被災者とともにそれぞれの地域の復興の道のりを見守り続けていくことを心より願っています」
陛下のお言葉に勇気づけられ、希望を持たれた方が多くいらっしゃると思います
日本人が心を一つにする時だと思います





