11日、樹氷の矢田丘陵を歩いた
あまりの綺麗さに我を忘れて見とれた
ブログ読者の沙羅さんが風邪でブログを数日休んでおられました。今日のブログで快気され、ブログ復活されましたので、最近の沙羅さんの句をご紹介させていただきます
沙羅さん快復おめでとうございます
「思い出を囁くように粉雪はワタシの肩に優しく降り積む」
愛だとか運命だとか言う前に心に触れてと差し出す乳房」
「手のひらに人生があるという君が握った私の未来」
「煌々と今宵の月は輝いて鎮めた思い照らし惑わす」
いつも情熱的な句を発表されています。紙上句会も開催されています




