朝、取引先の代表から言葉を頂きました<m(__)m>


いただいたペーパーには次の言葉が書かれていました

 

「“竹の枝は必ず節から出てくる”如く、会社にも節目がある」

「一家和して百事なる」

「仕事や読書で得られる感動を分かち合う人が多いほど、人生は豊かになる。この世に生まれた以上、自分の人生を深くて味のあるものにしたい」

「人は何のために働くのか。自分を磨くため、成し遂げた喜びを仲間や家族と分かち合うため」

「能力や学歴とか、どうってことない。とにかく一生懸命、一歩進んでみる。二歩進めば景色が変わる。あいつ、なかなかやるぞ!と周囲も認めてくれる」

「若い人は泥のように働け」


本も勧められました

  「城山三郎著・打たれ強く生きる」

  横路衆議院議長が菅総理に贈られたそうです