松の内が明けてしまいましたが、年始挨拶にお伺いしたお宅で新年の書が掛けられていたのでご紹介いたします。竹宸流宗氏・釈山人(85歳)

竹筆で書かれたものです

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いろいろ起きるからこそ安穏を願うのでしょうね
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年末に挨拶文と一緒に届けられたのでしょう。支えあえる友人とは素晴らしいものですね
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釈山人さんの作品「風月花」
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忘年登山会で「○」を書かれた方がありましたが、同じ心境ですか?
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86歳を迎える同級生同士。初心を交歓されたのでしょうか
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京都にある黄檗山「万福寺」へ揮毫し納められた際に、同寺から頂いたもの
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「ゆく夏を心に遠き夜の花火」
「すりへらす目鼻にこやか蝉しぐれ」

小生にもいつかこのような心境を詠む日がやってくるのでしょう

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その時、支えあう存在がなければ寂しくつらいでしょうね
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エジプト文明時代に作られていた黒豆で作った餅をご相伴にあずかった
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