19日、吉野奥駆道の南端「玉置神社=世界文化遺産」を訪ねた。初めての探訪であったが、予想を超える佇まいで待ち受けてくれました
中世以降、役小角を始祖として、さかんに往来した修験道の道場となったことから発展し、当時多数の塔頭社坊が営まれ多くの社僧が住したといわれる
本殿
撮り損ねましたが、後白河法皇、和泉式部参詣記念として建てられた石塔がある。
本殿から見た鳥居
ご祭神
岩崖に珍しい植物が生えていました。毛糸のような・・・
接写で撮ると、こんな感じ。シダの一種でしょうか?
見上げると杉の大木が
駐車場から30分くらいで本殿に着く
三柱社








