神戸市東灘区の六甲山で 登山客がイノシシに相次いで襲われる問題で、同市は人に危害を加えているイノシシを捕獲し、駆除する方針を固めた。目撃情報などから、登山客を襲っているのは、体調1m前後、体重80~100kgの雄とみられ、駆除は県猟友会東灘支部に依頼する予定。(22日・読売)
※イノシシにも生活権、生存権があると思われるが、登山者の安全を脅かすとなれば、市も放置できないだろう。昨日のブログでも書いたが、子イノシシは無邪気で可愛いが、大イノシシは餌を漁るのに必死で、登山道の真ん中で堂々と待ちうけしている。大柄の小生も恐怖感に襲われた。