夏の朝2稲は穂を付け、空ゆく雲は秋の気配が漂う。 正式な花名は分かりませんが、野菊の仲間でしょうか。 日本海を航行する漁船。遥か七ッ島の島影が。 在所の花壇でもっとも咲いていたのは百日紅。 ノウゼンカヅラもちょうど満開を迎えていた。