下山道は整備されていて自転車でもらくらく走れるような道であったが、やがて急坂の連続となる。フラットな道になったと思ったら、笹が伸びて道を覆っているところがあった。
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西方に目をやると笹原が広がり、長峰山の尾根が続いていた。その先を下りようとして遭難しかけたのだと思った。
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展望が開け神戸の街並みが見えた。
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16:40 、鉄塔まで降りてきた。クモの巣のように組み立てられている。
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17:15、山を駆け下りた所に長峰山の標識があった。
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