鍋蓋山を後にして進路を東にとる。一つ目の標識を右に下った。本来の全山縦走コ-スは、2つ目の標識を右にとり再度山から大龍寺を経由して再度東谷から市ヶ原に出る。
この坂を七三峠へ下った。
道はあまり良いとは言えなかった。初めての方は避けた方がよいでしょう。
この標識を右にとり、諏訪山・山手に進む。
二本松林道は人通りもなく景色もほとんど見えない。林道下に「宇治川堰堤」があり、昔は「西池」と呼ばれる溜池があった。昭和13年の水害で池が決壊して人命を奪った。その池の後にダムが造られた。都市の人命を守るため、六甲山系には大小多くの砂防ダムが建設されている。
14:24猩々ヶ池に着く。決して綺麗な池ではなかった。
この辺りでは、野ウサギ、猪、日本リス、キツネ、イタチ、テンなどが見られる。
この坂を七三峠へ下った。
道はあまり良いとは言えなかった。初めての方は避けた方がよいでしょう。
この標識を右にとり、諏訪山・山手に進む。
二本松林道は人通りもなく景色もほとんど見えない。林道下に「宇治川堰堤」があり、昔は「西池」と呼ばれる溜池があった。昭和13年の水害で池が決壊して人命を奪った。その池の後にダムが造られた。都市の人命を守るため、六甲山系には大小多くの砂防ダムが建設されている。
14:24猩々ヶ池に着く。決して綺麗な池ではなかった。
この辺りでは、野ウサギ、猪、日本リス、キツネ、イタチ、テンなどが見られる。





