3回目の標識。左にアスファルト道が走っていた。この辺りの道はご覧の通り道筋がはっきりしている。
稜線から神戸の町や海が見えてきた。何番目の鉄塔だろうか。今までのと形が違う。
心地よい風の通り場になっていたのでザックを下ろししばし休憩する。何番目の鉄塔だろうか。こんなに鉄塔がある尾根はあまり見たことがない。
4回目の標識。鈴蘭台も近い。 道端に土を掘り起こした後が随所に見られた。猪が餌を漁ったのだろか。
道も次第に広くなってきた。
やがて鈴蘭台・君影町の団地に辿り着いた。シャツもスラックスも汗でベトベトだ。








