大峰山脈北部の山稜がくっきり見えた。最高峰の大普賢岳を中心に右に小普賢岳、明王ヶ岳1569m、阿弥陀ヶ森1680m、山上ヶ岳1719.2mと続く。
南方面は高木が立ち塞いでいて木々越しだが、国見岳1655m、七曜岳1584m、行者還岳1546,2mと続く山稜を眺めることが出来た。
山頂の石積みから大普賢を写す。
さらに稜線を南に向けると弥山1895mの頂きや、近畿最高峰の八経ヶ岳(三角錐の山)1914.9mの頂きが見える。昨年9月に登った時は素晴らしい夕日と日の出が拝めた。
山頂付近は新芽が出だしたばかりで、漸く春が訪れた感じだ。
南方面は高木が立ち塞いでいて木々越しだが、国見岳1655m、七曜岳1584m、行者還岳1546,2mと続く山稜を眺めることが出来た。
山頂の石積みから大普賢を写す。
さらに稜線を南に向けると弥山1895mの頂きや、近畿最高峰の八経ヶ岳(三角錐の山)1914.9mの頂きが見える。昨年9月に登った時は素晴らしい夕日と日の出が拝めた。
山頂付近は新芽が出だしたばかりで、漸く春が訪れた感じだ。




