飽きることのない渓谷美をゆったりと歩く。
何回となく出てくる正面の山。水晶谷のピークか?
神秘的な碧淵。
緩やかな渓流の流れ。
何回となく出てくる正面の山。水晶谷のピークか?
神秘的な碧淵。
緩やかな渓流の流れ。
大峯山脈は近畿の屋根、八経ヶ岳を頂点に、1200m以上の名のある山が50座を数える雄大な山脈で、東面には北山川、西面には十津川が流れ、水源には優れた渓谷を数多く見ることが出来る。壮年期のV字谷には大滝が大半の谷に懸かり、多くは連瀑となり、釜やゴルジュが発達し、そそり立つ岩壁とあいまって豪壮な渓谷が形成され、相当回数を重ねないと全貌を知ることがで出来ない。・・・山と高原地図より。
明日5日は隣の台高山脈を訪ねる。





