4月30日、日経夕刊

・生産は回復。3月の鉱工生産業指数・前月比0.3%上昇。企業の生産水準はリーマンショックの9割程度まで回復。

・完全失業率はお0.1P上昇して5.0%。

・有効求人倍率は0.32Pダウンして過去最低水準に下落。

・消費者物価指数は前月比1.2%低下し、13か月連続で下落。(大阪市の4月は2.4%、京都市は2.0%、神戸市は1.5%下落し、3市とも12カ月連続して下落した)