29日昭和の日夕暮れ。近所のN先輩を散歩にお誘いした。明け方雷が轟き雨が降った。書斎の窓が少し開いていて雨が吹き込んでいた。昼前には晴れ上がり、夕刻には綺麗な夕日となった。
Nさんの車で木津川に出向いた。陽が傾きシャッターチャンスが訪れた。河川敷の菜の花が照らしだされていた。
木津川の流れ。上流にダムがあるとはいえ、水を湛え滔々と流れていた。
一瞬夕陽が射しこんだ。菜の花はもちろん、水面も森も照らしだされた。先輩がトキメキ、煌き、耀きが大事だな~あと、納得
Nさんの車で木津川に出向いた。陽が傾きシャッターチャンスが訪れた。河川敷の菜の花が照らしだされていた。
こんなところに勝手神社が・・・。義経が静御前と今生の別れをした吉野勝手神社と関わりがあるのだろうか?
鳥居の横に、ご祭神「天忍穂根命=あまのおしほねのみこと」「天大日需女貴命=あるのおおひるめむきのみこと」「多久幡千々姫命=たくはたちぢひめのみこと」、とあった。鳥居だけを写して先を急いだ。
木津川の流れ。上流にダムがあるとはいえ、水を湛え滔々と流れていた。
一瞬夕陽が射しこんだ。菜の花はもちろん、水面も森も照らしだされた。先輩がトキメキ、煌き、耀きが大事だな~あと、納得




