明けましておめでとうございます\(^o^)/
小唄を一句贈ります!
♫青々といつも松葉の二人連れ♫
♫末も~栄えて松枝の♫
♫変わらぬ色や春の風♫
友人は雨の日以外、公園を散歩している。ロードも自分で命名しているようだ。このロードは哲学の道だそうだ。歩きながら妙案が浮かぶのでしょう(/ω\)
松林の木漏れ日。山に行かなくてもプラナが燦々降り注いでいる。
身近な所に格好の名所がある。四季を通じて楽しめる。
これは何でしょうか?彫刻物ではありませんよ。松食い虫にやられた幹の中の様子です。
切り口です。
噴水が冬の陽を享けてキラキラ耀いていました。
松林だけではありませんよ。ここは桜通り、花の頃にぜひ訪ねたいスポットですね。
このように傾きながら懸命に生きている松木も所々に見受けられました。
松は一説に、神がその木に天降ることをマツ(待つ)意とする。長寿や節操を象徴するものとして古来から尊ばれている。








