古光山への分岐。
※古光山は別名「ヌルベ山」と呼ばれ石英岩から出来ています。昔天狗が住んでいたという伝説があります。
紅葉の隙間から兜岳と鎧岳とが![]()
日本300名山の具留尊山を芒が引き立てている。
陽射しを浴びて銀色、金色に輝く圧巻さは残念ながら見れませんでしたが、一面絨毯を敷いたような爽快さは十分味わうことができました。
寒い中多くのハイカーで賑わっていました。
高原入口の駐車場(終日600円)から杉林を下る
車道に出て再度杉林に入る
Nさんが木から気を授からなければと抱きつくこと1分あまり。ご主人を思い出したのかな![]()
ファームガーデン、登りの際ここで休憩をとった。野菜や特産物などが売られていました
周遊券に風呂券が付いていたが利用せず、14:10分の臨時バスに駆け込み乗車、立錐の余地がないくらい込んでいた。西大寺で打ち上げ会をして解散しました。
新しい出会いを演出してくださったH・Iさんに感謝![]()
