曽爾高原ハイキング2左手奥の建物は国立曽爾少年自然の家 俱留尊山を何回も振り返る。東側斜面に雲がぶつかり湧き立つ様が迫力があった。 亀山を過ぎると下り坂階段が続く。 お亀池周辺を見下ろす。高原も冬支度にかかっている。 本日最大の難所の岩場、皆慎重に両手をついて降りる。Aリーダーの指導の賜物。 NO3、総集編へと続きます。