淡路島最高峰・諭鶴羽山(ゆするは)608mと紀淡海峡を望む一面の水仙1月下旬が見頃。淡路島南端にあり、ゆずりはの樹が多かったことと、中国の神様が鶴に乗って熊野に向かう途中、この山で羽を休めたという伝説からその名がついたといわれている。
明石海峡大橋~諭鶴羽ダム~諭鶴羽山山頂608m~(展望広大)~往路と同じ
※標高差400m、5km、所要2時間
淡路島最高峰・諭鶴羽山(ゆするは)608mと紀淡海峡を望む一面の水仙1月下旬が見頃。淡路島南端にあり、ゆずりはの樹が多かったことと、中国の神様が鶴に乗って熊野に向かう途中、この山で羽を休めたという伝説からその名がついたといわれている。
明石海峡大橋~諭鶴羽ダム~諭鶴羽山山頂608m~(展望広大)~往路と同じ
※標高差400m、5km、所要2時間