ふるさとは遠きにありておもうものお盆の16日、金蔵万灯会で行われた「笛と語り」のイベントで石川県出身の室生犀星の「故郷は遠きにありて思うも、そして悲しくうたふもの・・・」等が朗じられた。会場は正願寺。(写真の両端が切れていますのでダブルクリックすれば全体が見れます)