AM4:48分から5分程、神話に出てくる天孫降臨を思わせっるような虹が焼岳と乗鞍岳の間から天に向けて伸びていた。虹といえば弧を描くものと思っていたが、ほぼ垂直に伸びるこのような虹は初めてだ。昔の人はこのような情景を見て高天原に神が舞い降りたと思ったのでしょう。6枚写したので、あと何枚かは紹介したい!

こんな情景に出合うと奇跡は起こるのだと思わざるを得ない。未婚の女性ならいつか必ず白馬の王子様が私を迎えに来てくれる、と思うだろう。信じていればいつjか幸運が訪れるのだろうラブラブ



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