能登の山野草展7花を求めて歩いている自分がいる。花たちも自分を待ってくれている。これまでは湧かなかった感情、年を重ねるとはこういうことなのかもしれない。寂しさ、侘びしさ、切なさ、あまり感じなかったし、意識することはほとんどなかった。 山に魅て花に授かる情けかな(*^.^*) 門前町「じんのびの湯」のある丘からの夕日