あの頃は
バブルの後期だったと思う
周りの栄華な振る舞いと俺は違い、安い給料、ツライ仕事の毎日。
そんな時に友人に呼び出された。
俺はもう一人の友人と
彼に会いにいった。
ただ単に久しぶりの再開だからだ。
ファミレスに着くと久しぶりの友人と見知らぬちょっと年上のスーツをきた男性二人ともこの頃小さくなった、まだまだ高価な携帯電話。カルチャーショックを受けた。カッコイイ