勝連城跡、 | 沖縄の野鳥とラブと沖縄ラン

勝連城跡、


ラブラドールと野生ランと野鳥とカワセミ


勝連城跡は勝連半島の根元付近にあります。


12~13世紀に標高100mの小高い山の頂に


造られたこの城は、数ある沖縄の城の中でも


眺めのすばらしい所です。一の郭の頂上からの


眺望は360度遮るものは無く、


太平洋や中城湾が広がり、見渡すと


まるで天下を取ったかのような気分になります。


阿麻和利が海外との貿易をさかんにおこない、


首里城に負けないほどに栄えていたらしい。



だけど1番になりたくて爺さんや父親を殺すか?



ラブラドールと野生ランと野鳥とカワセミ


同行した’琉球王朝歴史を語る会’の皆さん