特許報奨金
もちろん、ちゃんとした明細書も書きました
うちの会社は起案時に特許の持分を書く欄があります。
同僚との、ビジネスライクな話し合いの結果hide701が70、同僚を30となりました。
そこまでは良かった・・・・
しかし、知財産部門にもっていくと、持分制度は実際は機能していないとのこと
億単位を稼ぐ特許が出たときに、配分を考えるとのんきな話・・・・。
同僚とのシビアな会話はなんだったんだろ・・・・
まあ、良い特許出願をすることで、転職の条件もよくなる(はず)なので、いいけど・・・
明 日は特許の効果を製品で確かめる運命の日
もちろん責任は僕が取らされます
はあ・・・・取締役の「お前は絶対成功すると分かっている仕事しかせんのか!!」
という売り言葉に乗ったのをちょっと後悔
だめだったら南の島へ旅立とう・・・・