
後半独走するヤマハ・永本(右)を必死に追いかける関東学院大フィフティーン=秩父宮ラグビー場
前半は戦前のゲームプラン通り、スピードで相手を分散した。前半8分にはCTB桜谷が先制トライを奪うと、同15分には総力のライン参加でFW勢をサポート。最後はフランカー清水がトライを挙げて、一時は14-0とリードを広げた。
後半7分に相手WTB冨岡のトライで逆転され、終わってみれば計9トライを奪われての完敗だった。日本代表候補に選出されたロック北川、CTB高山の2人も、レベルの差を再認識した
でもいい試合でした NHKの夜のスポ-ツニュ-スで解説の大八木(年を取った)も点差はあるが いい試合と称賛してた(・ω・)/