胃の全摘出手術を受けて東京都新宿区の慶応大病院に入院していたプロ野球ソフトバンクの王貞治監督(66)が2日、退院して東京都内で記者会見し「手術後は大変経過が良くて、順調に回復しているんじゃないかと思う。1日も早くホークスに戻り、選手とともに勝利の喜び、負けるときの悔しさを味わいたい」と話した。
王監督は7月5日の西武戦を最後に休養し、同6日に入院。早期の胃がんと診断され、同17日に腹腔(ふくくう)鏡による胃の全摘手術を受けた。その後は病院内の廊下での歩行訓練や、ゆっくりとかんで食事をすることに取り組み、手術後の経過は順調だった。
やはり少しやせましたかね?でも良かったですね 早く監督業に復帰できればいいですね でも日本の医学も凄いですね そこらの66歳では ただのジジイですよね? 頑張れ王監督!!
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