|
|
|
女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープン第4日は3日、東京体育館で行われ、シングルス準々決勝で、大会連覇を目指す第1シードのマリア・シャラポワ(ロシア)と元世界ランキング1位のマルチナ・ヒンギス(スイス)が勝ち、準決勝で対戦することになった。
シャラポワはサーブで主導権を握り、サマンサ・ストーサー(米国)を6―1、6―4で破った。ヒンギスはストロークでマリア・キリレンコ(ロシア)を左右に揺さぶり、6―2、6―1で快勝した。
楽しみですね~どちらが勝つか?シャラポワのが男性のファンが多いかな?シャラポワは相変わらず、強い、美しい
ブログランキング参加中