自動車のF1シリーズ第18戦、日本グランプリ(GP)は8日、三重県の鈴鹿サーキットで公式予選を行い、ラルフ・シューマッハー(ドイツ、トヨタ)が1分46秒106でポールポジション(PP)を獲得。トヨタに移籍してからは初、通算では6度目のPPとなった。
2位にはジェンソン・バトン(英国、BARホンダ)が入り、9日の決勝は最前列にトヨタとホンダのマシンが並ぶことに。佐藤琢磨(BARホンダ)も5位と好位置につけた。すでに総合優勝を決めているフェルナンド・アロンソ(スペイン、ルノー)は雨の影響もあって16位、ヤルノ・トゥルーリ(イタリア、トヨタ)はスピンし、タイムなしに終わった。
琢磨まずまずの位置ですね 鈴鹿のコ-スならこの位置でもチャンスはあります 問題は天気のタイヤ選択と チ-ムでのピットのタイミングと連携 この前みたいな燃料の供給ミスにより 満タンで重くなり二回の供給で時間ロス 今回は最高のコンヂショナ-でいれば 表彰台も夢で無いと思う。
ガンバレ琢磨!
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