ジーコジャパンが最終戦でアジア王者の意地を見せた。東アジア選手権最終日は7日、大邱で行われ、FIFAランク13位の日本は同21位の韓国と対戦。若手主体のメンバーで苦戦したが、後半41分にDF中沢佑二(27)が決勝ゴールを決め1―0で宿敵を下した。大会は日本が勝ち点4で2位となり、中国が勝ち点5で初優勝した。ジーコジャパンは15日に再集合し、17日にW杯アジア最終予選でイランと対戦する。
有終の美で最後は勝ったが 課題もあるだろう 選手交代も早くしてもらいたい 中沢が入りMF小笠原が交代して流れが変わった 坪井はやはり不安がのこるね 結果は勝ったから良いが またガンバレ日本
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