柴田と中村礼が銅メダル | なんでも瓦版

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水泳の世界選手権第14日は30日、モントリオールで競泳6種目の決勝などを行い、女子八百メートル自由形でアテネ五輪覇者の柴田亜衣(チームアリーナ)は終盤追い上げたものの、8分27秒86で3位に終わった。ケート・ジーグラー(米国)が千五百メートル自由形に続く優勝で、2位はブリタニー・ライマー(カナダ)。柴田は2人の17歳選手に敗れた。

 同二百メートル背泳ぎでアテネ五輪3位の中村礼子(東京SC)が2分10秒41で銅メダルを獲得し、伊藤華英(セントラルスポーツ)は4位だった。

日本競泳陣の獲得メダルは前回2003年バルセロナ大会の6個を上回る史上最多の8個

金メダルが今回ありませんが 選手も頑張ったから良いでしょう

女子200メートル背泳ぎの表彰式で銅メダルを手に笑顔を見せる中村礼子選手=30日、モントリオール(共同)
女子200メートル背泳ぎの表彰式で銅メダルを手に笑顔を見せる中村礼子選手=30日、モントリオール(共同)

デイリ-スポ-ツ引用


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