こんにちわ、いつもブログ見てくれて有難う御座います。今日は”ほの華”で取り扱いが始まった商品の紹介です。最近話題のワインです。torreon wine(トレオンワイン)と言う、南米チリのワイン、コストパフォーマンスが高く、和食にも非常に好く合います。ご来店の際は是非ご賞味下さいませ。


                   
*:相性のよい料理*





豚の角煮 鰤の照り焼き 豚肉の味噌漬け焼き 和牛スジ肉の赤ワイン煮





100%手摘みの葡萄は成熟度を見ながら通常3月末に収穫する。
醗酵は2226℃のステンレスタンクを使用。
75%のジュースはフレンチオークで9ヶ月熟成させる。

色は深いルビ-レッド。黒スグリ、チェリー、プラム、チョコレートなどの香り。
かすかな燻香も感じられる。
口に含むとなめらかで果実味もしっかりありカベルネソ-ヴィニヨンの葡萄の個性を感じる。余韻も長い。  




       




                   :

*相性のよい料理*  



 


お刺身 ぬか漬け サラダ 魚の塩焼きetc.....



葡萄の収穫は成熟度を見ながら通常2月下旬に手摘みで収穫する。
ステンレスタンクにて12℃から14℃で45日間醗酵。
色は緑がかった淡い麦わら色。
香りはパイナップルやピ-チのトロピカルフルーツやレモン、アニス。
口に含むと爽やかな酸味とみずみずしい果実味で上品な仕上がりになっている。


今日は奥さんと二人で、阪急西宮北口にある”兵庫県芸術文化センター”



まで 大阪のjazzレーベル”澤野工房”が主宰するコンサートに行って来ました。14時開場15時開演でぢたが、少し早めに到着。”兵庫県芸術文化センター”は初めてだったのですが、あまりにも館内がおしゃれで思わず探検してしまい、中には”igrek"(フレンチレストラン)もありました。




 


開演までの時間は各ホールの前にある カフェ

でコーヒーを飲みながら待つって感じで これまた洒落てました。大人のハイセンスな人が沢山来られてまして、僕も仲間入り出来た感が嬉しかったです。コンサートは2部構成で2グループ共にお洒落な”euro jazz"で感動。

ジャン・フィリップ・ヴィレ・トリオ




Jean-Philippe Viret Trio
Jean-Philippe Viret ジャン・フィリップ・ヴィレ (bass)
Edouard Ferlet エドゥアール・フェルレ (piano)
Fabrice Moreau ファブリス・モロー (drums)

トヌー・ナイソー・トリオ




Tonu Naissoo Trio
Tonu Naissoo トヌー・ナイソー (piano)
Taavo Remmel ターヴォ・レンメル (bass)
Ahto Abner アハトゥ・アブネル (drums)


公演後、

フレンチも楽しんじゃいました。とっても美味しかったです。楽しい休日でした。




ほの華ではお客様へ御提供させて頂く食材に対し、こだわりを持っています。今年も契約農家からの直接の仕入れにより減農薬有機栽培の新米コシヒカリが入荷しました。お味の方は例年にも増して非常に甘みのあるお米になっております。