酒飲め歌え酔うべし
6月なのに暑かったねえ
今日は一日中
薄暗い倉庫で1人
風も通らず
汗はひかず
弱火で焦げないよう
煮込まれた感じでした
スポーツドリンク
1リットル
飲みましたわね
今はいつもの
安い麦焼酎
やってます
エアコン?
もちろんガンガン
効かせてます
坊が
関電なんかのいうこと
まともに聞くわけ
ないでしょ
北原白秋は
きのうで卒業
今夜は
若山牧水の奥さんが
編んだ旧版の岩波文庫
歌集を
ペラペラやりながら
今の気持ちにピッタリな彼の得意な酒の歌を探す旅に出発です
チョイと
思考回路混線してますが
今日は一日中
薄暗い倉庫で1人
風も通らず
汗はひかず
弱火で焦げないよう
煮込まれた感じでした
スポーツドリンク
1リットル
飲みましたわね
今はいつもの
安い麦焼酎
やってます
エアコン?
もちろんガンガン
効かせてます
坊が
関電なんかのいうこと
まともに聞くわけ
ないでしょ
北原白秋は
きのうで卒業
今夜は
若山牧水の奥さんが
編んだ旧版の岩波文庫
歌集を
ペラペラやりながら
今の気持ちにピッタリな彼の得意な酒の歌を探す旅に出発です
チョイと
思考回路混線してますが
官能的麦焼酎
官能的耽美主義
なんだかゾクゾクする
語感が並び
岡本太郎的に言えば
何だこれは
ってとこですかね
坊の敬愛する詩人の一人
北原白秋の文学史上の
ポジションです
手垢にまみれた白秋詩集を手に取りながら
白秋のいう
官能の愉楽の園に
魔酔しながら
焼酎の水割り呑んでます
なんだかゾクゾクする
語感が並び
岡本太郎的に言えば
何だこれは
ってとこですかね
坊の敬愛する詩人の一人
北原白秋の文学史上の
ポジションです
手垢にまみれた白秋詩集を手に取りながら
白秋のいう
官能の愉楽の園に
魔酔しながら
焼酎の水割り呑んでます