吉野紀行④
『蔵王尊』をあとにして
一行は「吉水神社」を
目指す
↓こちらで頂いたチラシ
吉野皇居と
ありますように
こちらは
後醍醐天皇の行宮で
ありました
御祭神は
後醍醐天皇と
楠正成公
「身はたとへ南山の苔に埋むるとも魂魄は常に
北けつの天を望まむ」
↑太平記の一節です
つまり
体は吉野に埋もれても
魂は北の京都を望んで
いつも睨んでいるしな
わかったか!!
といったところか
北けつのけつが変換できず残念
(T_T)
北けつ門は
デジカメで撮るのに必死で携帯カメラで撮り忘れ
(ToT)
「花に寝て
よしや吉野の
吉水の
枕の下に
石走る音」
御製
この神社
義経静御前の別れの場
弁慶がらみの逸話もあり秀吉の
花見の本陣でもあり
なかなか見所満載です
坊は
神武から昭和までの
歴代天皇の顔を刺繍した掛け軸が気に入りましたどうやって描き分けたのかはわかりません
さて
いよいよゴールの
後醍醐天皇陵だあ
《まだまだつづく》
一行は「吉水神社」を
目指す
↓こちらで頂いたチラシ

吉野皇居と
ありますように
こちらは
後醍醐天皇の行宮で
ありました
御祭神は
後醍醐天皇と
楠正成公
「身はたとへ南山の苔に埋むるとも魂魄は常に
北けつの天を望まむ」
↑太平記の一節です
つまり
体は吉野に埋もれても
魂は北の京都を望んで
いつも睨んでいるしな
わかったか!!
といったところか
北けつのけつが変換できず残念
(T_T)
北けつ門は
デジカメで撮るのに必死で携帯カメラで撮り忘れ
(ToT)
「花に寝て
よしや吉野の
吉水の
枕の下に
石走る音」
御製
この神社
義経静御前の別れの場
弁慶がらみの逸話もあり秀吉の
花見の本陣でもあり
なかなか見所満載です
坊は
神武から昭和までの
歴代天皇の顔を刺繍した掛け軸が気に入りましたどうやって描き分けたのかはわかりません
さて
いよいよゴールの
後醍醐天皇陵だあ
《まだまだつづく》