町の指定ゴミ袋(可燃用)の材質が手触りが違った感じ。後期高齢者が役場に電話すると、うるさい苦情ではないかと身構えられるのでは困ると思いつつ役場に
☎。丁寧に住所と番地も告げ、材質厚くなりましたか?と。担当官は、やはり身構えられた声。そこで、いやいや私は、入れ方が下手なので、時々袋を破るものですからと。担当官、材質は変えてませんが、透明度を少し落として中が透けて見えないようにしましたと。そうなんですか、私は材質が厚くなり礼の電話でしたがゴミ袋のそんなことも配意されているのですねと。
いろいろ大変なお仕事、ありがとうねと。担当官は、電話で顔は見えないけど、「ほッと」した顔で、お電話ありがとうございましたと。電話して、役場の若い人は頑張ってくれていると、爽やかな声を聞き、今日は朝から私も嬉しい気分。