起業の”動けないブレーキ”を外し
自然と動ける自分になる!
起業ペースメイカー
渡部英人(わたなべひでと)です。
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10月4日 20時募集start
ビジネスを始めるときに
「何から始めたら良いかわかりません」
と言われる時があります。
もちろん、
ビジネスのステップを踏んでいくならば、いくつか手順はあったりしますが、
この『何から始めたら良いかわからない』という質問には実は不安が隠れていて、
それが今後ビジネスを始めてもデメリットになることがよくあります。
それは、
「すべてに正解を求めてしまう」ということです。

僕たちは
学校で正しい答えを教えられ、
社会では一般常識を教えられます。
だから「正解を知りたい」と思うのは当たり前です。
ただここで落とし穴があって、
ビジネスには正解がないというところなんです。
一つあるとしたら
『お客さんに喜んでもらって利益をあげること』です。
それを満たせるようになれば
何を売ってもどんな順序でやっても正解です。
(もちろん法に触れるのはダメ)
だから、
ビジネスのやり方に正解を求めて動いてしまうと
「これは正解?」「あれが正解?」と
正解探しの旅になってしまうのです。

そうするとビジネスの目的から離れていってしまう。
もし
「わたし今そうだな〜」って思うのであれば、
僕が個人的にオススメしているやり方をお伝えします(^-^)
それは、
【知り合いに自分のビジネスについて話す】ことです。
意外とこれ、抵抗ある人も多いと思います。
「だってまだ駆け出しだし、ちゃんと準備できているわけでもない。
そんな状態で人に話せない(;´д`)」
そう思いますよね。でも大丈夫です。
別に売りに行くわけでは無く、
「こんなこと始めたんだ〜」ってサラっと言うだけでOKです。

もしかしたら最初は勇気がいるかもしれませんね(^-^)
なぜこれをオススメしているかと言うと、
人は意外と他人に興味がないからなんです。
だから、あなたがビジネスをやっていることも知らない人も多いし、
知っていたとしても中身まで詳細に知っている人はあまりいないでしょう。
はっきり話してみて初めて
「そんなことやってるんだ〜」って言われることがあります。
特に情報系のビジネスは
(カウンセラー、セラピスト、ヒーラー、コーチ、コンサルなどなど)
まだまだ中身の認知度が低い。
だから自分から話す。これが大切です。
そして話しているうちに、自分のやりたいことがまとまってきたり、
どんなことに需要があるかわかってきます。
ビジネスは試行錯誤の連続です。
正直、やり方は無限にあります。
だから
正解を求めるのではなく、自分で考えてやってみる。
まずはそのきっかけとして
あなたのビジネスのことを周りに話してみてくださいね(^o^)/
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