優しい世界で人生を生き直す
ジブン生き直しサポーター
心屋認定カウンセラー渡部英人です^_^
僕は30歳近くになるまで
自分の人生を自分で決めてきませんでした。
頼まれたら嫌でも断れない
周りの意見に従う
笑って誤魔化す
そんな学生時代を過ごしたせいか、
社会人になってからもそれは続きました。
親にとって(都合の)いい子
先生にとって(都合の)いい子
周りにとって(都合の)いい子
「真面目で良い子」とよく言われて
親からは「努力家」と言われ、
誰かに認められるために生きることが
「普通」でした。
だから社会に出てから
「条件付きの愛」に苦しみました。
社会的に認められたり
人に認められるためには
自分がもっともっと頑張って、
できるようにならなければならない
と思っていた僕は
社会に出て打ちのめされたました。
全部自分でやり遂げようとしてきた癖が爆発して
人に聞けない頼れない。
うまく質問できなくて知りたい回答が返ってこない。
何も準備できず、大事な仕事本番を迎えたこともあります。
今覚えばよくそれで仕事やってたな、と思いますが笑
後々気づいたのが
僕はダメな自分でも認めてもらいたくて、
「ダメな自分」を演出していたんだと思います。
「ダメな自分でも認めてくれー!!」
って必死に心の中で叫んでいたんだと。
元を辿れば、両親との関係から、
「もっと僕を見て欲しかった」
「もっと僕を認めて欲しかった」
「親の1番になりたかった」
そんなところから、すべてが始まっていました。
でも、親は実は「無条件の愛」をくれてたんですよね。
失敗しても
ダメダメでも
鈍臭くても
それでも親は愛してくれてた。
それに気づけた時、
自分の世界はひっくり返りました。
だからもしあなたが何かで前に進めなくて
苦しいんだとしたら、
まず親と自分の関係を見つめてみてください。
父親、母親
それぞれの想いを聞いてみると
あなたの苦しさが一気に吹き飛ぶことがありますよ。
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