気が付けば同窓会の幹事さんになってしまってました。 | 伊丹のおくりびと

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伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。


ここ数日、暑い日々が続きますが

皆様如何お過ごしでしょうか?

冷たい物ばかり摂っていると夏バテしますよ。





おはようございます、速水です。




随分前に高校の同窓会を計画してると

ブログでも書かせて頂いたんですが

準備は着々と進んでいます。




事の発端は同級生で埼玉在住の河村君との会話。

4月に伊丹に帰ってきて二人で飲んでいる時に

「そう言えば今まで同窓会って一回も無かったよな~」

「今更いきなり同窓会ってのもな~」

そんな会話の末

再来年の2013年が卒業から25年目だ

と言う事になり、再来年の開催に向けて

全国に散らばっている同級生の連絡先を

集める作業に入りました。




と言っても、

河村君は埼玉在住で情報を集めにくいからと、

結局僕が収集する事になったのです。




4月に始まった連絡先集め。

学校に同窓生名簿を貰いに行き

校長先生にお願いして県の教職員名簿から

当時の担任の先生の居場所を教えてもらい。

名簿にある実家に電話をしたり

mixiでマイミクになっている同級生に連絡を入れたり、

ぼちぼち進めていたんですが、

女子の実家に電話をできずに困っていたんです。




伊丹でお葬式の仕事をしているので

友人自身とは連絡を取っていなくても

その親御さんと仕事中に会うことがあるので

そこを突破口にして繋がりを辿ってもらい

何人かの女の子とは連絡がついていたんですが

それも行き詰まっていたんです。




しかし、

辿った先で強力な助っ人の登場です。




女の子側の連絡先を集める手伝いをして下さり

あれよあれよと集って来る懐かしい名前。




女の子って結婚して名字が変わってるし、

そもそも、いきなりの電話って

営業、勧誘、詐欺が横行する今のご時世

なかなか難しいんですよね。




女の子側の助っ人さんの活躍で

あっという間に男子の集まりより

女の子の集まりの方が勝ってしまいました。

男子20人中残り7人。

女子25人中残り7人。




僕も負けてられませんね。

夏休みが明けたら担任の先生の赴任先の学校にも電話して

本腰を入れてがんばりま~す。


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